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「ワクチン後遺症」上映会&アフタートーク(井上正康氏×鳥集徹氏)in ふくしま(告知)

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開催要項

日時 令和4年4月2日(土)

13:00 記録映像「ワクチン後遺症」上映開始

15:00 井上正康氏&鳥集徹氏によるアフタートーク

17:00 終了

場所 フォーラム福島

チケット料金 大人・大学生・シニア1500円 障がい者の方・高校生以下1000円

チケットのご購入はこちらから☟(このイベントはオンラインではなくライブ配信もございません)

※残り約10席ほどとなりました!チケットのご購入はお早めに!

※劇場窓口での前売り券の販売は行っておりません。

※当日は劇場窓口でのチケット販売を行います!(席に余りがある場合)

お問い合わせはメールにて承っております☟

mail: wakufukushima2022@gmail.com

記録映像「ワクチン後遺症」

『コロナワクチンで苦しむ人たちの声を聴いて!!』

医師、ジャーナリスト、政治家・・有志たちによる衝撃のシンポジウムを映像化。

子どもに打たせる前に、3回目を打つ前に、この記録を「目撃」して下さい!!

出演:長尾和宏(医師)、宮沢孝幸(京都大学准教授)、鳥集徹(医療ジャーナリスト)、青山まさゆき(弁護士・元国会議員)、南出賢一(大阪府泉大津市長)

「記録映像 ワクチン後遺症」公開によせて 本作製作委員会

政府は2022年1月21日、5~11歳の小児への新型コロナワクチン接種を治験なしで特例承認した。日本小児科学会は小児への接種を「意義がある」とした。しかし政府と日本小児科学会の判断に「異議」があると考える人が多い。つまり小児への接種は拙速に判断すべきではく、まずは慎重に議論すべきであろう。

小児の感染者の大半は無症状ないし軽症である。ワクチン接種の目的は感染予防ではなくあくまで重症化予防とされている。従って子供がワクチンを接種する目的とは社会の感染拡大防止や家庭内感染防止のためだとされている。高齢者を守るために子供も打つべきだ、と専門家は主張するが子供の人権を考えなくてもいいものか。今、我が子への接種を決める親御さんたちの戸惑いは大きい。今後、ワクチン差別やいじめもおこるだろう。

ワクチン接種後から頭痛や全身倦怠感や歩行障害などが続くため、1~6ケ月以上、学校や職場に行けなくなった人が沢山いる。これは「副反応」ではなく「後遺症」である。医学的にはME/CFS(筋痛性脳脊髄炎・慢性疲労症候群)に近い病態と考えられている。コロナ後遺症の受け皿はあるが、ワクチン後遺症の受け皿はほぼ皆無だ。なかにはワクチン接種後から2~3ケ月以上、学校に通えなくなって小学生もいる。しかし政府は「ワクチン後遺症」の存在を認めておらず、その病態解明や救済策は無い。「打て打てドンドン」の大号令の陰で後遺症患者さんはまさに「放置」されている。

本作は2021年12月25日にクランキューブ大阪で約千人の市民が集まり開催された「ワクチンを考える会」の記録映像である。医師、研究者、ジャーナリスト、弁護士、首長だけでなくなによりもワクチン後遺症に苦しむ当事者が壇上にあがり自らの口で後遺症の現実を語り始めた・・・

後遺症の患者を診ている長尾和宏医師、京都大学ウイルス研究所の宮沢孝幸・准教授、ジャーナリストの鳥集徹氏、薬害被害者の救済に取り組む弁護士・元国会議員の青山まさゆき氏、市長として後遺症患者の受け皿をいち早く整備した南出賢一・泉大津市長らが熱く語った。コロナワクチン後遺症の実態やメカニズムに迫った映画は世界初であろう。作詞作曲ASKAの「PRIDE」が挿入歌であるが、まさに当事者になってしまった人のPRIDEとはなんなのか多くの市民とともに、自分自身のこととして考えたい。

3回目の接種に悩む人や子供の接種に悩む親御さんに観て欲しい。政府はワクチン後遺症に苦しむ人達の実態を知った上で、小児への接種や3回目の接種を再考すべきだ。

チケットのご購入はこちらから☟(このイベントはオンラインではなくライブ配信もございません)

※残り約10席ほどとなりました!チケットのご購入はお早めに!

※劇場窓口での前売り券の販売は行っておりません。

※当日は劇場窓口でのチケット販売を行います!(席に余りがある場合)

お問い合わせはメールにて承っております☟

mail: wakufukushima2022@gmail.com

記録映像「ワクチン後遺症」予告編
アフタートーク

上映終了後、ゲストのお二人をお招きし「ワクチン後遺症」について、とことん語り合って頂きます!

ゲストプロフィール

井上正康(いのうえまさやす) 大阪市立大学名誉教授

医師 医学博士

免疫学・分子生理学・分子病態学・脳科学などを専門とし、他に 、栄養エネルギー代謝・疲労科学、生活習慣病学、災害科学など幅広い見識を持つ。

「ためしてガッテン!」「世界で一番受けたい授業」に出演する等、マスメディアでも活躍する専門家。

現在は、新型コロナに対する世界中の論文を査読・分析することを日課とし、最も新しく、最も正しい情報を国民に伝えるため、全国各地で精力的に講演活動を行っている。

本当はこわくない新型コロナウイルス」「コロナワクチン幻想を切る」「新型コロナ騒動の正しい終わらせ方」など、新型コロナ関連の著書多数

<現職>

  • 健康科学研究所・現代適塾 塾長
  • 大阪市立大学医学部名誉教授
  • (株)キリン堂ホールディングス学術顧問

<来歴>

1945 年 広島県(戦後の生まれ)
1970 年 岡山大学医学部卒業
1973 年 インドペルシャ湾航路船医
1974 年 岡山大学大学院 修了(病理学、医博)
1980 年 Albert Einstein 医科大学内科学准教授
1982 年 Tufts 大学医学部教授(分子生理学)
1982 年 熊本大学医学部 助教授(生化学)
1992 年 大阪市立大学医学部教授(分子病態学)
2011 年 大阪市立大学 名誉教授
宮城大学 理事・副学長
大阪市立大学特任教授(脳科学)
2013 年 健康科学研究所 所長(産業医学)
大人の学校【現代適塾】塾長
2015 年 (株)キリン堂ホールディングス取締役
2019 年 腸内フローラ移植臨床研究会評議員
シンバイオシス研究所
FMT クリニック院長(~2020 年)

2021 年 (株)キリン堂ホールディングス学術顧問

井上正康先生の公式ホームページ☟

井上正康 健康科学研究所 現代適塾 ホームページ (inouemasayasu.net)

鳥集徹(とりだまりとおる) フリージャーナリスト

1966年生まれ。同志社大学大学院修士課程修了。会社員、出版社勤務、フリーライター等を経て、2004年から医療分野を中心にジャーナリストとして活動。医療界の闇を暴きつけている。

2015年 第4回日本医学ジャーナリスト協会賞大賞受賞。

著書に『新薬の罠 子宮頸がん、認知症…10兆円の闇』、『がん検診を信じるな~「早期発見・早期治療」のウソ』、『医学部』などがある。

コロナ問題に関しても偏りのない取材をし、そこから浮かび上がる「真実」を執筆。

最近では、女性セブンなどでコロナワクチン関連の記事を書き注目を集めている。

コロナ自粛の大罪』、『新型コロナワクチン 誰も言えなかった「真実」』など、コロナ関連著書多数。

チケットのご購入はこちらから☟(このイベントはオンラインではなくライブ配信もございません)

※残り約10席ほどとなりました!チケットのご購入はお早めに!

※劇場窓口での前売り券の販売は行っておりません。

※当日は劇場窓口でのチケット販売を行います!(席に余りがある場合)

お問い合わせはメールにて承っております☟

mail: wakufukushima2022@gmail.com

主催:記録映像「ワクチン後遺症」を福島で見る会

この上映会は多くの医師、医院から賛同、ご後援を頂いております。

<後援>

後藤 均 (東北有志医師の会 代表 仙台市ごとう整形外科手

外科クリニック院長)

八子 章生(八子胃腸科内科クリニック 院長)

鎌田 竜彦(福島南循環器科病院 副院長)

武本 泰(歯科医師)

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2022.9.3 真実を教えて下さい2上映会&講演会
2022.4.2 ワクチン後遺症上映会&アフタートーク
2022.3.5 井上正康氏講演会「コロナとワクチンの全貌」
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