先月、鵜川和久氏と中村篤史先生の共著「コロナワクチン 接種の爪痕(つめあと) ~遺族の叫び」が出版されました!
『接種から2時間半で亡くなっても因果関係を認めない。さらに、報告されているだけでも、接種により556人が亡くなった。すでに現時点で、史上最大の薬害事件になることが確定している。
それでも、ワクチン接種は中止にならない。
それどころか、積極的な接種が励行されている。
狂気である。はっきり、異常事態である。
医者はもっと勉強して欲しい。大半の医者が、マスコミや製薬会社の売り口上をそのまま信じていることに驚きます。
接種後死亡としては1312人の報告があり、重篤な副反応として5000人以上の報告がある。報告されてない症例があることを考えると、実数はこれよりはるかに多いだろう。被害にあった皆さんに言いたい。国を訴えませんか?
国は、沈黙を「是認」と受け取ります。黙っていたら、国民は現状を肯定したんだと国は解釈します。おとなしい羊でい続けたらダメですよ。
遺族の声1 本当、無知でした。ワクチンの危険性なんて思いもしませんでした。先生のようにコロナワクチンの危険性を訴える活動をしている人の存在もまったく知りませんでした。悔しいです。ワクチンを能天気に信じていた自分が許せない。
遺族の声2 国に騙された思いです。私は、夫も店も、すべてを失いました。この怒りをどこにぶつけたらいいか……集団訴訟を考えています。私と同じように、ワクチンで家族を亡くした人と共同して国を訴えます。必要があれば、顔も名前も出す覚悟です。』
本イベントでも当該書籍の販売を予定しております!
映画を観て、講演を聴き、本を読み、ワクチン被害の「真実」を目の当たりにして下さい!!